宇宙の神秘の追求探索など,子供や孫達の記録として,残す為投稿しています。


皆さ~んこんにちは![生きがいの有る人生にしたい!]へ、

ご訪問ありがとぅ~ございます。





      広大無辺の大宇宙~~・・・

            地球のよぅ~な星はあるのか?・・・

                 そして生命体は存在するのか?・・・


[UFO銀河NGC 2683]













 
『UFO銀河(UFO Galaxy)』

◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇
[UFO銀河(UFO Galaxy)NGC 2683]

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えたこの銀河、名前はNGC 2683、
愛称は「UFO銀河(UFO Galaxy) 」と名付けられました。


ウィリアム・ハーシェル(William Herschel)氏によって発見
されたのは1788年2月5日。この画像はハッブルの掃天観測用
高性能カメラによって可視および赤外光の中で観察され、2つの
隣接したフィールドから作られています。


「渦巻状の繊細な塵がかったレーン、銀河の中心部に金色の
もやが浮かび上がる様子を捉えた」素晴らしい画像ですね。
本当は、どちらかというとUFOではなく、スター・ウォーズ銀河と
名づけたいんですけどね。(映画を見てくれればわかると
思うけど、形も色合いもそっくりなのです)


[2012.04.04 10:00=NASA GIZMODO]
★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★

【2011.11.21 21:00 GIZMODO= NASA News】

[[宇宙ゴミ!?!]]

[宇宙ゴミ 2]

























いまこの瞬間にもドンドンと増えまくっています!
遠い世界の話なので、あまり日頃は気にも留めてませんけど、
スペースデブリとも呼ばれる危険な物体が宇宙空間を漂って
大問題に成りつつあるのをご存知でしょうか? 

地球の周りを漂うスペースデブリだけでも、4インチ(約10.2cm)
以上の物体が軽く2万を超えており、小さな破片とはいえ、
宇宙空間を超高速で漂っているために何かに激突すれば、
大被害が及ぶと懸念されていますよ。もぅ~ちょっと
小サイズのスペースデブリまで含めれば、その数は数千万個
に上ると言いますから大変なことです...。


どぅ~やらスペースデブリが互いにぶつかり合うことで、
またそれが細かく砕けて宇宙空間に危険なゴミを増やすと言ぅ
悪循環も懸念されており、最悪の場合は今後20年で3倍の数に
激増なんて予測まで出されていますよ。

すでに各国の専門家が何とかしなければと知恵を出し合って
おりまして、例えば、イタリア宇宙機関の科学者からは、
スペースデブリを見つけては自動で回収するパトロール
人工衛星の打ち上げが提唱されたりもしています。

回収後は地球の大気圏内で燃え尽きるようにロケット推進剤
をくっつけて、次々と宇宙空間からスペースデブリを減らして
行く構想なんです。


ただ、アイディアとしては素晴らしいのですが、なんとも
効率が悪くって、1機の打ち上げで年間5個のペースくらいで
しか回収できない模様です。これでは増えまくる危険を前に
焼け石に水でしょうかね~? 
日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)からも斬新なアイディア
は出されていますが、まだまだ実用化には程遠い道のりが
ありそうです。せっかく夢の宇宙旅行が技術的には実現しそう
になっても、宇宙空間を漂う大量のゴミのせいで思い止まら
ざるを得ないだなんてことになったら,,,、
やっぱり残念で仕方ないですよね~,,,!!


[2011.11.21 21:00 =NASA GIZMODO]
◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇

さて、直前回は 下記の記述迄 でした~!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2012年4月22日 記事投稿, 。
◇[5つの疑問で宇宙の謎に迫る(3)]◇


◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇
今回も~下記タイトルで、投稿致しますが・・過去に放映
された内容です。・・ !!

皆様の中でご承知の方が、多く居られる事と存知ます。
毎回お話してます様~に、子供達や、孫達へ記録として、
投稿させて戴きますので悪しからずご容赦下さい。

また放映画像撮りで見ずらい分が有りますので重ねて
お詫びを申し上げます!

(画像全てクリ拡大)
◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇

===============================
[[ 解き明かしたい宇宙 5つの疑問 ]]
===============================

<<「宇宙」=>>
1) 宇宙の始まり !!
2)宇宙の終わり !!
3)宇宙は 何んで出来ているのか !?! (中身は何か ??? )
4)法則(進化してる仕組み !?!)
5)どぅ~して私達が存在しているのか !?!


[[ 解き明かしたい宇宙 5つの疑問 ]]を
研究するのが=数物連携宇宙研究機構=です。

------------------------------
{数物連携宇宙研究機構}
{東京大学 数物連携宇宙研究機構}
{村山 斉 機構長 (村山 教授)}

数学の人と、物理の人達が 天文学者
と,連携して 宇宙を研究します。
------------------------------
ガリレオ・ガリレイが、ず~っと昔に言った言葉で
宇宙は大きな本の様なもので・・・宇宙と、言ぅ~
書物は「宇宙は数学の言葉で書かれている」
(ガリレオ・ガリレイ=1564~1642年)

だから、数学の言葉が解らないと、その本を読む事
も出来ない・・・と、ガリレオは、言っています。。。
現在の宇宙研究も、ガリレオの知恵を借りて・・・
「宇宙と言ぅ~書物」を何んとか紐解きたい・・・
(数学は、英語やフランス語と同じで言葉に成る)

その為に使う言葉が、数学ですから~宇宙の事を
語るために、正確な言葉を、使わなければならない !!
人間が持ってる言葉だけでは、どぅ~しても足りず・・
どぅ~しても、数式で表す事に成ります。
(数学の言葉=式)
それを使って「宇宙」の事を、初めて語る事が出来ます。
-----------------------------------------
今回は、此の5つの疑問で、「宇宙」の謎に迫って行きます。
どぅ~ぞ最後まで、お付き合い下さい。。。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

◇[◇[5つの疑問で宇宙の謎に迫る(4)]◇

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

<<【ハッブルが開く宇宙の窓(3)】>>


星は「宇宙」に漂う 「ガス」や「チリ」が集まり その中で誕生する
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と、考えられています。
~~~~~~~~~~~


「ハッブル宇宙望遠鏡」が、史上最大の時間を掛けて
観測した600枚の画像を 直前回でご覧に入れました。

[銀河の大パラノマ]

























下記は「コスモス・プロゼクト」が、捉えた銀河を一定のエリアで
平均化した画像です!

。。。赤いのが「銀河」です。。。


画像を解析し 結果を出す迄 3年掛かりました。
その銀河の分布です。

037038







039



















明るい所程、銀河が密集しています・・一番明るい当たりには・・
凡そ1000個の銀河が在り・・銀河が線の様に伸びています。

泡を取り巻く様に銀河が在り、それが線の様に、あっちこっち
に、伸びています!満月9個分のエリアには、しっかりと、銀河の
泡構造が捉えられていました。

151152









コスモス・プロゼクトの、此の画像には、様々な時代の銀河が
捉えられています 銀河を距離ごとに分けます !!

086087







088089 
  








こぅ~する事で、泡構造の昔の姿を、辿る事が出来ます!
思い出して見て下さい・・・宇宙では遠~くを観る事は・・・!
過去を観る事です。


「こちらは、25億年前の宇宙です。」

。。。大きな泡構造が確認出来ます。。。

091092







 
 
更に過去に遡って観ます 35億年前です、、泡構造が少し小さく
成りました!

093



















60億年前です,泡構造は随分小さく成っています

094

















 

82億年前,,いよいよ小さく成りました!

095



















「ハッブル宇宙望遠鏡」に依って、泡構造は過去に遡る程!
小さく成って行く事が解りました。

097



















「ハッブル宇宙望遠鏡」=史上 最大の観測時間を費やして、
観測された100億年前から~現在迄の 100万個の銀河
=宇宙の歴史、それは銀河の泡構造の歴史とも言える,,,
ものでした。
そして、此の100万個の銀河の中に 泡構造誕生の 謎を解く
鍵が潜んでいました。


========================
[泡構造誕生の謎に迫れ(4)] 
========================

此処は「カリフォルニア 工科大学」(アメリカ・ロサンゼルス)
コスモス・プロゼクトでは 100万個の銀河を 一つ一つ 詳しく、
解析して行きました。
一体、度の様に泡構造の謎を、解き明かすのでしょうか~!?!
コスモスプロゼクトで 画像解析を担当している「アレクシー
・ベオト」博士さんです。(9歳~15歳まで名古屋で育ちました)

101102









真ん中の花びらマーク、見たいなのが暗黒物質で 一番上の
銀河の光が、曲って・・下の丸い・・望遠鏡へ届く説明を
しています。
(暗黒物質の重さ=私達の太陽の15乗位いだそうです。)

103104









重力レンズを引き起こす 暗黒物質は「ダークマター」とも、
呼ばれています。「ダークマター」は、観る事は出来ませんが、
星や銀河を・・形造る、普通の物質の5倍以上も在り・・強い
重量源である・・事も判っています。

地球と遠~くの銀河の間に「ダークマター」が在ると その強力
な重力で、遠~くの銀河からの、光が曲げられてしまいます!

106108







109110  









是は「ハッブル宇宙望遠鏡」が、捉えた重力レンズの、
典型的な画像です。観えない「ダークマター」の重力で
遠~くの銀河が、弓の様に引き伸ばされて写っています。

113111









重力レンズに依り、銀河からの光が どぅ~変化したのかを !?!
詳細に分析すれば・・・~!!

112
観え無い「ダークマター」の

姿を 浮かび上がらせる

事が出来ます!!




膨大な数の銀河から 様々な重力レンズの 効果を調べ上げ
「ダークマター」の姿を、突き止めて行きます、
解析には2年掛かりました!

114115









そして拡大な「ダークマター」の 分布が明らかに成りました!
是が重力レンズの、解析から浮かび上がった「ダークマター」
の姿です。。。

116117







118119 







120121
 








「ダークマター」も銀河と同じ様に 密集してる所と、何も無い
所が在ります・・「ダークマター」も、泡構造をしていました。

下記の 赤い分は、「銀河分布」です、これに「ダークマター」
の輪郭を重ねて見ます(青い分)・・ピタリ・・と、合いました!
「ダークマター」は、銀河と同じ場所に拡がっています。。。

124

















125



















つまり、、泡構造を形造っていた正体は「ダークマター」
だったのです,,,「ダークマター」,,, !!
その強い重力の中に、星や銀河は存在していました。

127128









**********************
谷 口 義 明 センター所長
愛媛大学 宇宙進化研究センター
**********************

谷口センター所長さんの「談話です」!


こぅ~分布してて、しかも、その暗黒物質の固まりの中で、
ちゃんと銀河が生まれて 育って来てる と、・・・~!!
つまり、本当に暗黒物質に こぅ~導かれて、進化して
来たんだなぁ~って事が、実感として解りました!

・・それまで、もやもや・・してたものが・・一気に、
解決したって言ぅ~気持ちが有りました。
谷口さんは、「ハッブル」が見付けた、100万個の
銀河の正確な距離を・日本の「スバル望遠鏡」を・使って
調べました。

100万個の銀河の 距離の測定には 3年が掛かりました!
そのデーターを基に、「ダークマター」を立体的にする事が
できました。。。

129131









上の画像が、人類が始めて目にする「ダークマター」の
立体図です。 此の「ダークマター」の固まりの中で、
宇宙に漂う「ガス」や「チリ」が集まり、星や銀河が
生まれて行きました。

今,,宇宙最前線「コズミックフロント」では,,
「ダークマター」の正体に迫る研究が進められています !!

銀河の泡の謎を解きたい、と、強い想いが結集して・・
宇宙の難問・・に、挑んだ「コスモプロゼクト」 !!

「ハッブル宇宙望遠鏡」で、見付けた膨大な数の、銀河は
正に・・「宝の山」です。。。

発想しないで,,まだまだ,,大発見が在る、と、スコビルさんは、
考えています。天文学者に取って,,大切な事は、第1に,,,今まで
誤って・・理解されて、来た事や,,解明されていない,,,謎に対して
好奇心を持つ事。。。

第2に,,,取り組んだ研究を,,ねばり強く,,続ける事です。。。
此のテーブル,,と,同じです。。。
長い間出来ませんでした,でも心の中に,留めておくと、再び
やって見よぅ~と,想う時が来ます。

(足が無いテーブル製作)
137138









好奇心と,ねばり強さで,,,スコビルさんは,,,「コズミック
フロント」へと、挑み続けて行きます。。。


☆∞★∞☆∞★∞☆∞★∞☆∞★∞☆∞★∞☆∞★∞☆

さて、さて 皆さ~ん[100万個の銀河]の、解析結果は、、

暗黒物質「ダークマター」の解明に繋がりましたネ~ !?!

次回からは,「ダークマター」を、掴まえる挑戦や,,宇宙誕生の

シュミレーションを、掲載して行きます。。。

では~また「宇宙の謎」をお楽しみに~!!
関連記事

【2012/05/06 00:00】 | 宇宙
トラックバック(0) |

No title
夕香
おおはようございます。
宇宙のゴミは以前から指摘され、問題視されていましたが、人間とはやっかいなもので、それを知りながら止めるということはしませんね。
地球上も宇宙もゴミだらけにしてなおかつ、発展だの科学だのと言いながら、前にすすむしかないのですね。
いつか地球や宇宙にしっぺがえしがあるといつもおもっています。
勿論私は学問もないので解決方法がわかりませんが、もっとゴミ野出ない方法を探るべきです(むつかいしことですね)

No title
yklivenori
夕香さん 今晩は~お疲れ様です!

今日は会議の連続で、コメント訪問も
出来ず,失礼しました・・・
いつも、投稿を戴き心から感謝しています。

宇宙ゴミ=「スペースデブリ」は、旧ソ連がスプートニク1号を
打ち上げて以来、世界各国で4,000回を超える打ち上げが行われ、
その数倍にも及ぶデブリが発生して来たんだそぅ~です。
多くは大気圏へ再突入し燃え尽きたが、現在もなお4,500トンを
越えるものが残されているんですよ。

スペースデブリの数は増加の一途を辿っている上、それぞれ異なる
軌道を周回しているため、回収及び制御が難しい状態なんですよ。
これらが活動中の人工衛星や有人宇宙船、国際宇宙ステーション(ISS)
などに衝突すれば、設備が破壊されたり乗員の生命に危険が及ぶ恐れが
有る為、国際問題と成ってるんですネ~!!

現にニアミスや微小デブリとの衝突などは頻繁に起こっており、
1996年にスペースシャトル・エンデバーのミッション(STS-72)
で若田光一宇宙飛行士が回収した日本の宇宙実験室(SFU)には、
微細なものを含めると500箇所近い衝突痕が確認されてる位です。

「デブリ」の直径が10cmほどあれば宇宙船は完全に破壊されて終います。
数cmでも致命的な損傷は免れないし、さらに数mmのものであっても場合に
よっては宇宙船の任務遂行能力を奪われます。
5-10mmのデブリと衝突するのは大砲で撃たれるのと等しいんですよ(*_*;

まぁ~取り敢えず,,観測する活動はスペースガードと呼ばれていて・・・
アメリカ・ロシア・日本等,,カタログへ登録された「デブリ」を、常に
監視しているのが現状です。。。

No title
なおやん
こんにちは、なおやんと申します。
早速ですが、ブログを拝見しました。
とても素晴らしく、良いブログです。
これからも良いブログをよろしくお願いします。

No title
yklivenori
なおやん さん、お早ぅ~ございます!

サイトご訪問有難ぅ~ございます。
お褒め戴き、大変恐縮です・・・

引き続きサイト更新を努力致す所存
ですので、今後共宜しくお願い致し
ます。

コメントを閉じる▲
コメント
この記事へのコメント
No title
おおはようございます。
宇宙のゴミは以前から指摘され、問題視されていましたが、人間とはやっかいなもので、それを知りながら止めるということはしませんね。
地球上も宇宙もゴミだらけにしてなおかつ、発展だの科学だのと言いながら、前にすすむしかないのですね。
いつか地球や宇宙にしっぺがえしがあるといつもおもっています。
勿論私は学問もないので解決方法がわかりませんが、もっとゴミ野出ない方法を探るべきです(むつかいしことですね)
2012/05/07(Mon) 09:42 | URL  | 夕香 #79D/WHSg[ 編集]
No title
夕香さん 今晩は~お疲れ様です!

今日は会議の連続で、コメント訪問も
出来ず,失礼しました・・・
いつも、投稿を戴き心から感謝しています。

宇宙ゴミ=「スペースデブリ」は、旧ソ連がスプートニク1号を
打ち上げて以来、世界各国で4,000回を超える打ち上げが行われ、
その数倍にも及ぶデブリが発生して来たんだそぅ~です。
多くは大気圏へ再突入し燃え尽きたが、現在もなお4,500トンを
越えるものが残されているんですよ。

スペースデブリの数は増加の一途を辿っている上、それぞれ異なる
軌道を周回しているため、回収及び制御が難しい状態なんですよ。
これらが活動中の人工衛星や有人宇宙船、国際宇宙ステーション(ISS)
などに衝突すれば、設備が破壊されたり乗員の生命に危険が及ぶ恐れが
有る為、国際問題と成ってるんですネ~!!

現にニアミスや微小デブリとの衝突などは頻繁に起こっており、
1996年にスペースシャトル・エンデバーのミッション(STS-72)
で若田光一宇宙飛行士が回収した日本の宇宙実験室(SFU)には、
微細なものを含めると500箇所近い衝突痕が確認されてる位です。

「デブリ」の直径が10cmほどあれば宇宙船は完全に破壊されて終います。
数cmでも致命的な損傷は免れないし、さらに数mmのものであっても場合に
よっては宇宙船の任務遂行能力を奪われます。
5-10mmのデブリと衝突するのは大砲で撃たれるのと等しいんですよ(*_*;

まぁ~取り敢えず,,観測する活動はスペースガードと呼ばれていて・・・
アメリカ・ロシア・日本等,,カタログへ登録された「デブリ」を、常に
監視しているのが現状です。。。
2012/05/07(Mon) 19:10 | URL  | yklivenori #79D/WHSg[ 編集]
No title
こんにちは、なおやんと申します。
早速ですが、ブログを拝見しました。
とても素晴らしく、良いブログです。
これからも良いブログをよろしくお願いします。
2012/05/10(Thu) 13:26 | URL  | なおやん #79D/WHSg[ 編集]
No title
なおやん さん、お早ぅ~ございます!

サイトご訪問有難ぅ~ございます。
お褒め戴き、大変恐縮です・・・

引き続きサイト更新を努力致す所存
ですので、今後共宜しくお願い致し
ます。
2012/05/11(Fri) 07:30 | URL  | yklivenori #79D/WHSg[ 編集]
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック